6月16日は和菓子の日。嘉祥の日にちなみ、1979年に日本和菓子協会によって制定されました。
嘉祥の日は、西暦848年6月16日仁明天皇が16の数にちなんだ菓子、餅などを神前に供えて、疫病除けを祈願し、
「嘉祥」と改元したという古例に由来します。
以来、嘉祥の日には菓子を贈り、食べることで無病息災を祈念する行事が時の朝廷・幕府、さらに庶民にまで広がりました。
今年の6月16日は、お世話になった方、ご家族、ご友人へ、「健やかな毎日を願う」想いを和菓子に添えて贈ってみませんか。
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税込4,256円
伝統の味を携帯にも便利なサイズでおつくりした小形羊羹と、桜・梅・菊をそれぞれかたどった上品な甘さの最中をお詰めしました。 -
税込3,240円
出来立てのお味が楽しめる手作り百楽、ふっくら生地で餡を包んだ舞鶴、一口サイズの練羊羹・抹茶羊羹の詰合せ。 -
税込4,407円
寒天の代わりに宝達葛を用いた葛羹と、国産のさくらんぼ、ぶどう、白桃に能登大納言小豆で炊き上げた粒あん、波照間島産黒糖を用いた黒蜜、加賀の最中種を添えた贅沢な一品です。
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